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手帳
 
あ、そうそう

今年の手帳は
ほぼ日の カバーはそのままで
本体を入れ替えしました。
スプリングです。








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来年の手帳
 
いつもなら ほぼ日のサイトを 毎日のように見ている時期なのに
どうも 今回は その気にならない・・・

そう 来年の手帳の事だ。
ほぼ日手帳を愛用して数年になる。
いつもの年なら どれにしようか わくわくしながら
選んでいるんだけどなぁ〜

今年の手帳は ほほ日なのだけど
昨年のカバーが気に入ってて
カバーそのまま、中身だけ今年 というふうに使ってた。
来年も 中身だけ 替えようか 
それとも まったく別モノにしようか・・・

なんだか 気もちがのってこないのだ



う〜ん
もうすこし 考えてみよう  じっくりと・・・







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気になるモノ
         


最近 ちょっと 気になってた マスキングテープ。
たくさんの 種類があって いっつも 売り場を眺めていただけなのに
思い切って 買ってみました。
(そんな気合いが必要でもないんだけど・・・)

とりあえず ほぼ日手帳に 使ってみるつもり
わくわく♪


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ほぼ日手帳2010



            手帳


いつもの年なら
この時期 新しい手帳に 書き込み始めるのだけど
今回は まだ まっさらのまま・・・
来年の手帳は 元旦からにしようと 思って。

時々 来年の手帳を出してきて
パラパラと 見てみる。
はやる気持ちを 抑えて また しまう。

まだまだ  もう少し

今の手帳を しっかりと つかってあげよう。


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手帳
 
さあ 9月は例年のとおり
「ほぼ日手帳」の季節。

今回申し込んだのは
「ファブリック・リネンデニム」
リネンという言葉と空のようなブルーが決め手に。
いっつも 皮カバーが欲しいけれど 価格が・・・
なんてコト言ってたのに
皮カバーと同じ価格なのに ファブリックカバーにしてしまった(^^ゞ

今のグリーンギンガムは気に入ってるので  
「ほぼ日ペーパーズ」  を中に入れてメモ帳として。 

あとは   
おおきなくまの紙ぶくろ(クランベリー)   

手帳と一緒に申し込もうって決めてて
色はブルーベリーって思ってたのに
いつのまにか ブルーベリーは 品切れ。
でも クランベリーも イイ感じかな


届くのは10月
この待っている間が とても スキ



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ポストカード
   




             


先日 手に入れたポストカードは
手帳のカバーに挟むことにした。

グリーンギンガムに はえるじゃないの〜
ボールペンのブルーで よい感じ(^^♪


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手帳 到着
 
来年の手帳は ほぼ日手帳、プリント「グリーンギンガム」
思ってたのより ずっとずっと 良かった(^^♪

ああ 早く使いたい〜
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ほぼ日手帳 2009
 「ほぼ日手帳 2009」が発売される9月。
さあ 今年はどれにしようかな
こうやって 選ぶ日々も また楽しいのだ。

落ち着いたナイロンのネイビーもいいし
ヌメのも よさそう  高すぎるけれど・・・
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鉛筆削り入社式
某文房具会社の入社式は 「えんぴつ削り入社式」とか
えんぴつをナイフで削るらしいのだ。

TVで放映されたのを 見たけれど みんな悪戦苦闘していた。

エンピツをナイフで削るどころか 
ナイフ自体を手にしたことが ないのだろう。
そういう私自身 ナイフで削ったことなんて記憶にない。

担当者が 「この企画は良かったと思います」
と 言っていたけれど
そうかもね  ちょっとだけそう思うよ。
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今年の ほぼ日手帳
一月から使い始めた ほぼ日手帳。
今までを見返すと、相変わらず 白いページが多いなぁと。
それで 何か書くことはないだろうかと考え、
百人一首を 順番に記している。毎日ではないけれど
とりあえず 今日は

花の色は 移りにけりないたづらに 我が身世にふる ながめせし間に



さてこの百人一首。もちろんカルタなのだけど、
こちら北海道では「下の句カルタ」と呼ばれている。
下の句を詠んで 下の句の札を取るのだ。
取り札は木札で 書かれている文字は 普通と違って
昔の書体が使われてるので、見ただけでは 判別できない。 
子どものための大会も開催されているため、
当然ながらこども達のほうが 札を理解している。

普段下の句にしか接していないため、 上の句と下の句が一致しないのだ。
手帳に書いてみて 「これって こういう句なんだ」と
改めて 思った。 ううっ けっこう情けないゾ!  

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